好きな人と両思いになる方法シリーズ2『あなたの魅力はどこですか』

どんな人であっても、かわいくなりたいと願い、メイクを頑張るし、何とか二重にならないかと手を加えてみたり、痩せるし、髪型変えるし…

 

皆さん、頑張るよね。

もちろん、可愛くなってほしい。今のあなたより一歩でも可愛くなってほしいし、輝いていただきたいからかわいくなる努力は続けてほしい。

 

でも、必ずしも他者からみた皆さんの魅力が「かわいい容姿」だとは限らない。

 

Cloverからみても一生懸命見た目を磨いて勝負している人がいるけど、「他にもたくさん力的な面があるよ」と思う人がたたいる。

 

今回は、自分の持っているほかの人より一歩進んでいる「あなたの魅力」いついて話をさせてください。

 

 

皆さんは、自分の持っている「他の人にない魅力」ってなにか気が付いていますか?

って、きくと「?」となっているなら、かなり損していると思います。

 

まず、ここからはうぬぼれでもいいですから、自分がここは他の人には負けない!という自信をもって言える魅力を探してください。

 

以下にリストを書きます

 

・優しさ

・みんなに同じように笑顔を向けられる

・元気よく挨拶ができる

・ありがとうと声をかけられる

・気遣いをさりげなくできる

・面白い

・男女に人気

・一生懸命バイトをする

・勉強ができる(もしくは、一個でも特異な教科がある)

・人前に立ってもあがらない

・夢がある

 

などが一部ですかね。

 

これらの中でもいいですし、自分の中でもいいので一個自信があるものがあれば、それはあなたの魅力につながります。

 

まずPOINTとなるとは、「自信」です。

自信がある人と、ない人では「輝き」が違います。何をしても輝いていて、人目を惹く不思議な力があるんです。

 

その「自信」をもって出せる、あなたの「魅力」を存分に発揮できる場面こそ、好きな人があなたを好きになるきっかけを与えてくれます。

 

ただし、ここで注意していただきたいし、疑問に思った人もいるかと思いますが、「バイト」を魅力としている私は、どうやって学校の好きな人にその場面を見せればいいの?

 

という点。

 

ここは確かに問題に感じると思います。

 

しかし!学校でも、絶対に「バイト」でも魅力を発揮できる瞬間があります。

仮にバイトが接客業なら、お年寄りの重たい荷物を運んであげるとか、お客様に丁寧な話し方をするとか、お店の掃除をするとかこういったことをしているなら、それを学校でしていいんですよ。

 

先生の荷物を運んであげる。売店のおばちゃんに丁寧な話し方をする。教室がちょっと汚いと思ったら、掃除をする。とか、まったく悪いことじゃないです。

寧ろみんなも見習ってやるべきことです。

 

そうやってなにか持っているものを使って、別の所でその力を応用して発揮することは皆さんの魅力を最大限に発揮できるということですから、どんどんやってみてください。

 

スポンサーリンク

コメントを残す