復縁のきっかけを作る方法とタイミング

復縁ってのは難しいんだよね…

ってなわけでもないのが事実だったりする。

 

難しいのは「初めの一歩」と「タイムミング」です。

 

では、今日は復縁をするためのきっかけを作る方法と、タイミングをご紹介です。

 

さて、まずはきっかけなのですが、これって、誕生日やイベントのときに連絡して、そこから発展してそして…ってな感じになるかと思いますが、よく考えてください。

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イベントや誕生日って年に何回あるねん。

 

数回やろ。下手したら数か月ないやろ。

 

待ってる間に新しい恋人が…きゃーーーーーーーーーーーーーーーデス。

 

 

では、きかっけなんてどうしたらできるんですかね?

 

それは簡単です。

 

「お久しぶり!お元気ですか?」

 

ってLINEしなさい。はい。これがきっかけです。

 

…スゲー「はっ?」って顔が想像できるけど、これやで。これくらいさっぱりしている方がいいで。

 

なんでさっぱりしている方がいいかって、当たり前だけど、別れ際って基本的に空気が重いんだよ。

重力何倍にも感じる。あれはドラゴン〇―ルのベジ〇タだって苦しむレベルや。

その空気でおわってしまった二人の関係を感じさせないこのさっぱりかん。

 

「あれ?なんだか自然やな」って思わせた方がLINEも続きます。

 

 

さて、次にタイミングなんですが、これはさすがにどこでもいいとはかぎりません。

 

基本的には相手が起きているタイミングかつ、誰ともいないタイミングがいいですね。

 

それは日曜日の22時半が一番高確率でいいです。

 

理由:次の日学校もしくは会社で、さすがに夜通しで遊ぶわけにもいかないけど、まだ寝るには早いから。

 

このタイミングが一番いいと思います。

もちろん、もっとベストなタイミングをしっているというなら、そのタイミングでいちゃってください。

 

ただ、大事なこと伝えますが、この方法を守ればなんどでも連絡していいとはかぎりません。

「しつこいやつは嫌われます」って言葉を考えれば、この方法で何度も連絡していいわけがなんですよ。

これはあくまで一個の手段です!

同じ手をなんども喰わないのが人間ですから、使えて2、3回かな?

 

さて、最後に一言。

 

復縁ってのは片思いと似ているようで似ていないです。

 

なんでかって、自分の気持ちにブレーキをかけることができないから。

友人から相談を受けても、「まだ早いよ!」っていっても「ごめん。早いといわれたのに、やり直そうっていって断られちゃった」って人が多い。

 

焦ってしまうのは仕方がないです。

 

ゆっくりしていればそのうち誰かにとられてしまうかもしれないし、関係を修復することで今の苦しさから解放されるのではないかとも思う。

 

その苦しさをなんとかしたいから気持ちにストップがかからない。

 

これが復縁の最大の問題で、最大の問題は自分が作っているということなんですね。

 

まずは冷静になって、自分の気持ちと向き合ってください。

 

自分の気持ちを抑える、コントロールすることが復縁のPOINTですよ。

 

では、また次回!

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