圧倒的にモテたい|モテる女になるために必要な能力

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モテるために必要なこと

俺はモテる女が好きだ。モテるって言っても、容姿だけで寄せてる女なんて実際たいしたモテ方してない。俺の理想の女ってのはかなりレベルが高いらしい。「そんな人いないよ」って人らしいだけど、俺はそんなことを言われるたびに「え?あったことないの?てか、そんな風になりたいと思わないの?」って疑問を持っちゃんだけどさ。
俺の中のモテる女って、俺の中の理想の女で、そしてあるポイントを兼ね備えている。モテる女になるってのは、自分の恋をしっかり叶え、幸せになるために必要なことの一つかもしれない。
だって、モテる女の方が自分の恋愛を進めやすいから。ただ、自分の中の魅力をしっかり認識して、伸ばしてるならそれは絶対に失わないでほしい。

大勢の人に私を見つめさせて、私の名前を呼ばせることを夢見て、自分を慰めていたの。 By:マリリン・モンロー

男が好きなのは受け入れる女

まずモテる女になるために必要なことは、どんな男性でも受け入れる態勢でいることだ。受け入れるっても、別に軽い女になれって言ってるわけじゃない。モテるってのは寄せることで、軽い女はその寄ってきた男を使うことだ。モテるためにやることなんてシンプルだ。誰にでも笑顔を向けて、しっかり名前で呼んであげるってこと。なんだけど、マジでこれだけができない。モテない女はなぜかできない。ここではその理由を二つあげる。

  1. モテるキャラじゃない
  2. モテようとしているのがリスクである

このキャラじゃないってのが難しくて、笑顔を向けるのも声をかけるのもいきなりやり始めたらおかしくない?っていう心のブレーキがかかる。そこに気持ち悪い自分を連想する。ここが自分に蓋を閉じる第一段階。そして第二段階はモテようとすることの気持ち悪さ。自分の容姿に自信がない人ほどこの傾向が見える。アドバイスをしても全然行動できないのは容姿のせいだといわんばかりだ。でも、自分には価値があると思いたい……それだよ!!!!それは男性も思ってるんだよ。どこかで、モテない自分を認めてくれる女が現れるって思ってるんだよ。だから女も男を「受け入れています」って表現はしないとだめなんだよ。

ガキみたいにはしゃぐ女は嫌われる

落ち着きがない男はモテないが、それは女も一緒だ。モテる女は落ち着いてる。そして感じんなポイントが一つあるんだけど、モテる女は実は軽さを感じない。
それはどこかで「格の違い」を感じるからだ。その格ってなにかていったら、「弱さを感じない」ってのが大きい。向かっていくんですよ。モテる女って。
どこか男に負けないぜって感じのオーラ出てるしね。あのオーラを感じると、普段の自分を受け入れてくれている姿が一変する。誰にでも気さくで、明るくて元気な姿が一変するんだからそこかで近いようで遠い姿なんだよ。置いていかれている感じが悲しくて、追いかけたくなるだろ?

男が安心するのは感情が一定

男が苦手とするタイプは感情が読めない女だ。男ってのは追い込まれるまで自分の感情に気が付かない。うれしいとか、楽しいとか、悲しいとかも普段から内側に意識を向けてないから、女の気持ちなんてわかりきっこない。だから女心はわからない。だけどモテる子は一定に明るくて、元気だ。気持ちで振り回す女は絶対にモテない。
これって絶対条件なのに女によっては「だって女だもん」とか言ってたりするけど、その発言は受けうけつけない。
確認するけど、この記事を読んでる女ってモテたんでしょ?モテて自分の人生に色を付けたいんでしょ?だったら女だもんとか知らんよ。女心をしっかり理解してる男を捕まえたいなら、モテてから選べばいいじゃん。モテてる女になってから選べばいい。

印象に残っている女から思い出す

自分がパッと思い出す異性ってどんな異性?仮にこれまであってきた人の中で思い出すなら、絶対に印象に残っている子だよね。
俺からすると、やっぱり付き合ったことか、元カノ、異性の親友、憧れの女性。男性なら、親友であり、いま近しい友人、憧れの先輩とかメンター。特徴をあげるなら自分に何かしらの「思い出」をくれてる人なんだけど、意識をさせないと話にならないんだよね。余は、認知してない子なんて思い出すことないってこと。男って、鈍感じゃん?髪の毛切っても気が付かないし、話しかけても一言二言じゃ覚えてないし。
で、容姿がいい子がモテる理由って、単純に見ちゃうからなんだよね。だから対してその子と関わってなくても思い出すってことがある。
モテたいなら相手にかかわるしかないんだよね。心象に残すして意識に残す必要があるんだよ。

モテるため戦うこと

モテる女はマジで男が絶えない。既婚者であっても、彼氏持ちであっても関係なくガンガン声がかかる。一回「この女はモテる」って子のLINEをみせてもらったけど、すっごい男の数だった。当たって砕けろはもちろんのこと、最早嫌われているのがわかっていてもアタックをする。わきまえないとストーカーだぜ?
でもな、モテる女の子って絶対に敵がいるんだよ。男女関係なく存在して、その中でも戦う姿勢を変えないし、自分を折ることはない。だからモテるんだけどさ。
そして何より、行動力が違う。ここに書いてあることなんて自然とできているし、そんなの当たり前じゃんって感じで振る舞っている。行動しないと話しにならないんじゃなくて、話をするために行動することをあたり前としてる。

総括するよ

モテる女の子になるためには以下のことを意識すること

  1. キャラじゃないと自分をキャラを決めない
  2. モテたいと思うことは恥ずかしいことではない
  3. モテるために異性を意識する
  4. 相手を受け入れる
  5. 皆の名前を覚えて、明るく元気に声をかける
  6. 感情や心を安定させる
  7. 男には負けないと強さを身に着ける
  8. 戦い続ける

モテることは悪いことじゃない。寧ろ、俺はモテる女の人が好きだ。見てるだけで魅力を感じるなんて、素敵だと思わないか?絶対にモテる女の子になろうな。

参考文献

生きていくうえで持っていて損することのない自信。自分の眼に映る世界を変えたいなら、歯を食いしばっても身に着けるべきだ。自信を身に着けたら、モテることほとんどを身に着けたといっても過言ではない。

輝く人はどう考えていたのか知ることで、自分もおなっじ世界に飛び込もうぜ。

関連ページ

恋愛ができない全国のブスに恋を叶える方法教えるわ|ブスなんて思いこまないでな

モテる女になる前に、自分のことをブスと考えちゃってるならこっちから読んだほうがいい。俺はブスなんて男のタイプで決まると思ってるし、性格が違えば素敵に見える女の子はたくさんいると思ってる。キャラじゃないとか、モテることが恥ずかしいと感じている人にはお勧めのページ。


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一緒にいて楽しくない│楽しい男になるたった2つのポイント

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一緒にいて楽しい人ってのは2つの視点がいる

「一緒にいて楽しくない」って理由で振られる人って、少なくない。
そしてこれは2回目のデートがないってのも該当したりする。
おれが人と接するときに、実力で何かを提供するとしたら以下の2つの視点をもって接している。

  1. 安心感(環境の提示)
  2. 楽しさ(刺激と笑顔)

今回は男性向けに書いてるけど、女性にもヒントになると思うよ。

土台となる安心感

どんなに楽しくても不安があれば人はどんどんその不安を大きくする。
まずは徹底してその不安を解消するように努めよう。
居心地のよさを提示して、自分のとなりにいるだけで安心感を感じてもらえるように努めること、そして努力すること。

ちなみに逆側から追いかけると、重いとかってのは環境的に安心感を与えないから絶対にやっちゃダメなことで、居心地の悪さに該当するからwかれてしまうのだ。

ひっかかりを作らないように、相手にアジャストする

いくら安心感を作っても、不快感や不信感を感じさせては居心地が悪くなる。
「ん?」とか「え?」って引っ掛かりが多いと、「この人とは合わない」って感じてしまって、離れてしまうから注意だ。

では、引っ掛かりを作らないようにするためにはどこを注意するかというとそれは2点。

  1. リズムを合わせる
  2. 言葉を選ぶ

会話が自分のリズムになってしまうと、相手は自分の話したい事、思っている事を言えないから居心地が悪くなる。そして、言葉を選ばないと「この人、なに言ってるの?」とか「常識ないの?」と思うから、言葉は汚くしてはいけないし、自分の中の常識や発言は常に意識して直していかないとならない。

凄さを売らずに楽しさを売る

間違ったアピールに「自分の武勇伝」を語る人がいる。どんだけ自分が悪かったとか、仕事ですごいことをしたとかを語ってピールを仕様自分の価値が高いような話し方をする人だ。
これはよくある話なんだけど、あなたはどれくらい凄いですか?って聞いたときに、その凄さって誰が決めたんですかね?何人の人間と比べたのか、そしてどんな数値に変換してプレゼンしたのか教えてほしい。
仮に30年そこら生きた人が自分の凄さをアピールしたら、何日語れますか?って問いたくなる。あなたの武勇伝は彼女や片恋相手と過ごすこれからの長い年月、毎日何時間も語れますか?そんな人はこの世に数人である。
そこが自分の魅力だと思うなら、あなたの魅力は数日で終了だ。

ただ、一緒にいて楽しい人ってのは何日でも楽しさを提供できる。突っ込みやボケが軽快なのも魅力だし、ノセる技術や刺激になるような新しい話題に、アイディアなど、それらは数日で劣化せず、常に吸収できる。
相手に自分を高値で売ろうとしても、買ってくれるわけがない。
無償で提供してくれる人ほど一緒にいたいものだ。

楽しさを提供するには

楽しさはあなた自身のエンターテイメント性だ。簡単に言えば面白い人になればいいし、知らない世界を教えてあげればいい。
コツとして伝えるなら自分自身が楽しんでいる姿をしっかり見せることが大切だ。一生懸命面白い話をしようとして、相手が笑ってない姿に焦る人はいるけど、それは焦っているあなたが笑ってないからだ。
まずはあなた自身がしっかり楽しんでいるアピールをしよう。

そして面白い話をしたいなら、勉強するしかない。テレビでお笑い芸人さんをしっかり観察するのもいいし、DVDで勉強するのもいい。

総括として

片思いの相手に緊張して、何を話したかよくわからなくなってしまう人もいるだろうし、面白いことが日常にないから、楽しい話なんてできないという人もいると思う。
俺だって、話続ければなくなってしまう。それでも面白さを提供するには、日常にアンテナを張って、常に話題を探すことだ。インターネットによってタダで情報が手に入るなか、安く楽しむことをもできるし、情報なんて追いかけても追いつけないくらいたくさんある。
難しい話だけど、自分が普段楽しんでいることが、他者にとって楽しくないと感じてしまうことは、時間を割かないとならないということもある。だから趣味があう人ってのは「気が合う」って言い方をされるのだ。

自分の生活を見直して、どこにどれだけ時間を割くかを考えな直すことから始めよう。

知らない世界を教えてくれる

年上の男性は本当にかっこいいのか?|かっこいいのではなく、知っているのだかも


知らない世界を教えるという話しを出したから、正しい「知らない世界」を伝えたい。本当にかっこいい男になってほしいから参考にしてほしい。

面白い話し方を学ぼう

水野 敬也さん、小林 昌平さん、山本 周嗣さんの「ウケる技術」は総じて勉強になる。普通に読んでいるだけで面白いから是非とも読んでみてほしい。
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男らしさとはなんだろう│女性から見た男らしい男の条件

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男らしさを磨くって、男ですけど?

近年の男性に足りないのは貪欲さであり、やんちゃさであり、本気度であり、強さである。ってなにかの本で読んだわ。
エスコートができない男。強さを感じない男。欲望に身を任せて、自分の責任で女の子を誘うことができない男。遊び心がない男。戦ってないのに負けを認めることがもできないで潔く引くことができない男。
女性はいつの時代もこれらと逆の要素を持つ男を求めている。これらを総じて「男らしさ」っていうのだけど。どんなに女の子が男らしさを求めていても、こういった要素を持つ男性が減っている。だからこそ、いまの時代にいない希少性のある男らしい男になればあなたの需要は間違えなしだ。
今回は男らしさのリストを作ったから是非、身に着けて「女性が求める男らしい男」になってほしい。

戦ってない男に男らしさなんかない

少年漫画のすべてはどんな形でも「戦う」ことがテーマになっている。男には闘争心が備わっているにも関わらず、現実世界で戦う男が減っている。漫画に憧れる風習が広まっているにも関わらずだ。
現実世界で勝負していない男、戦っていない男に男らしさなんて絶対に感じない。ビジネスでも、個人の趣味であっても、部活でもしっかりと男らしさをみせてほしい。「なにごとも勝負!」と意気込んでほしい。
女の子は負けた男には色気を感じるものだ。それは戦っているという前提があるからだ。戦って負けても男らしさを感じるから、この人にはついていきたいと感じるのだ。強さは経験値に匹敵する。是非、勝負心をもって戦ってほしい。

ストイックな男は男らしい

必死になるのをどこかでかっこ悪いとおもってないだろうか。それは絶対にない。中途半端に終わる男は逃げだした子羊である。男らしさは一個二個本気になってとことん追及して、自分に厳しい姿を見せることだ。
自分に甘い人についていきたいと思うだろうか?思うわけがない。男らしく自分の限界を感じながらも、自分との戦いを繰り返してほしい。その厳しさや自分への追い込む姿に女の子は男らしさを感じるのだ。ただし、自分のためにしかならないものではなく、世のため人におためになることならそれこそ本当にいいことだ。是非一つ、追及した物をストイックに没頭して男らしさをみせてあげてほしい。

男らしい器とは

たまに女性で勘違いしている人がいるんだけど、器の大きい人って「好き勝手にさせてくれる人」ではない。で、そこを見極めることができてない。一番あるのは間違った男らしさは「無関心」な男を器の大きいい男性と思っていることだ。無関心な男は「別にいいよ」となんでもいう。「なにも受け止めてない、考えるのがめんどくさい」という男だ。それは男らしい器の持ち主ではない。
男らしい器の持ち主はいったん受け止めてその上で一番ベストな選択肢をくれる人だ。その選択の一つに「いいよ」という選択があり、別の選択を用意しているのだ。
仮に彼女が飲みに行くといい、「いいよ」と言ったとする。その時に後ろで構えるのが器の大きい男だ。仮に終電を逃したとしよう。その際に駆け付けなければならないと頭にしっかり入っているのが男らしい器の大きい男だ。一端すべてを受け止める。そのうえでベストを選択し、一番女性にいい選択肢を与えるのが男らしい男だ。

無邪気さと子供っぽさの違い

無邪気に遊ぶってのは、ルールを守って楽しむことだ。だけど子供みたいにはしゃぐってのは、周りを考えない子供のすることだ。そんなことを許されるのは子供だけである。
大人であり、男ってのはちゃんと周りを把握しているから、無邪気にはしゃいでいてもちゃんとわきまえる。その無邪気さと冷静さのギャップに男らしさを感じるのだ。どんな時も楽しむ余裕を持つ男。そして、冷静さを持っている男にさらに余裕を感じるものだ。男らしさにはどんなときでも余裕を感じるものだ。

負けを認める男らしさ

最後に、ねちっこい男には絶対に男らしさを感じない。戦っても負けることもあるし、「俺としては完璧だ」と思っていても、なかなか相手の反応が良くなく、予期せぬ言葉を投げかけられることもある。このページを見ている人ならもしかしたら「男らしくない」と言われて読んでいるかもしれない。でも、気にすることはない。悔しさを感じているから「男らしさ」を知るためにこのページを読んでいるのだともう。それで十分だ。逃げたわけではない。俺自身もそうだけど、失敗してなんぼだ。彼女に「男らしくない」と言われたのなら潔く認めて、「これから君が一緒にいて安心する男になるから」と言えばいい。そして自分と戦えばいい。

男らしさを学ぶお勧めの書籍

この形が究極だと思う。強さと温かさという相反する二つの要素を持つ男性は絶対についていく。それを身に着けるにはこの一冊があれば問題ない。

男らしさを学ぶお勧めの漫画

楽しく男らしさを学ぶなら絶対にこれ!究極の男。こんな男がいたらおれなら惚れるわ。そして友達になりたい。

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男性にお勧めしたい恋愛本7選|Twitterやblogも掲載

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これまで読んだ私が「これはお勧め!」とうい恋愛本をまとめさせていただきました。

 

今回は男性に目を通してもらいたい作品です。Twitterやblogなども一緒に載せさせていただいたので、フォローさせていただいちゃいましょう!

 

藤沢 数希さん

いきなりこれをすすめちゃう!?ってくらいパンチの効いている藤沢先生の恋愛本の恋愛工学。
発売当初はかなり批判を浴びていましたが、中身のテクニックや流れは俺自身も経験あるものあり。
女の子が身をゆだねて、まったく動かないシーンはかなりわかやすいポイントだ。総じて、これはお勧めする。けど、使い方に注意だね。

blog

金融日記
藤沢数希が運営するブログ。<br>金融・経済、Web関連ビジネス、書評、科学、恋愛工学などについて。

Twitter

Kazuki Fujisawa(@kazu_fujisawa)さん | Twitter
Kazuki Fujisawa (@kazu_fujisawa)さんの最新ツイート 藤沢数希。金融日記管理人。恋愛工学メルマガ発行。理論物理学研究者、外資系金融機関を経て、作家。著書:なぜ投...

草加 大介さん

草加先生の恋愛本は数多くあれど、これが一番実践的だと思う。人間の脳の構造や行動をしっかり観察されている。
女性にスイッチをいれたいならお勧め。効果的なアピールができる。他の恋愛本もお勧め。
自身の恋愛力を上げてくれ。

水野 敬也さん

水野先生の書籍はジャンル問わず多くあれど、この恋愛本は本当にうける。面白く学べて、自分の中でなんかのってくる感覚になれる。恋愛本で重要な要素は「これならできそう!」と思わせることが一つのポイントだと思ってるんだけど、これは本当にそう思えるからおすすめ。かなり多くの場面で使えるから一気に何かを学びたい人はお勧め。

Twitter

水野敬也(@mizunokeiya)さん | Twitter
水野敬也 (@mizunokeiya)さんの最新ツイート。新刊「顔ニモマケズ ―どんな『見た目』でも幸せになれることを証明した9人の物語」よろしくお願いします。著書に「夢をか...

内藤 誼人さん

心理学を駆使した内藤さんの恋愛本。
あらゆる場面でなにをすると効果的に女性との距離を縮めることができし、ファッションから立ち振る舞いまでしっかりヒントをくれます。
「なにをしたらいいかわからない」という人は是非最初に読んでほしい恋愛本ですね。

 

大橋 清朗さん

大橋さんの恋愛本は自分の恋愛の価値観を変えて、また会いたいと思ってもらえる男性になれる作品です。
タイトルに「婚活」と書いてあるが、婚活とは関係なくためにな恋愛本です。これを読んだら言い訳ができなくなります。

 

米山 公啓さん

米山先生の蓮井本は「女の子」という生き物を教えてくれます。
女性経験がない人はこの作品を見れば、女の子を知ることができて、どう接すればいいかを教えてくれます。
まずは女性に慣れることから始めましょう。

マックス桐島さん

モテたいというならマックス桐島先生のこの恋愛本をお勧めする。
モテたいならモテるやつに学べというばかりに、男の振る舞いを教えてくれる。自分の振る舞いと比べてなにが違うのか明確にして、しっかりその差を埋めていこう。
一瞬たりとも隙を与えず、なのに緩さを教えてくれる作品です。

Twitter

マックス桐島(@JunMaxK)さん | Twitter
マックス桐島 (@JunMaxK)さんの最新ツイート ハリウッド映画プロデューサー。JAM認定アンチエイジングアドバイザー。日本では書籍やコラム執筆、講演活動、メディア出演...

恋愛本を読むにあたって

今回は7人の先生の恋愛本を紹介したけど、似ているようで似てないのがこの作品たちだ。
女性を知るということから初めて、自分のなにが女性たちを遠ざけているのか知り、どう表現すれば女性の心をしっかり自分に向けることができるのか知ることができる。
自分の恋愛観を変えて、女性たちから一目置かれる男性になりましょう。

それから、俺は恋愛本は女性向けの本も読むべきだと思ってる。女性が何を学んでいるのか知り、どういった男性を求めているのか、そしてどこを努力しているのか知るためには女性が読む恋愛本を読むべきだ。以下に参考ページがあるから是非目を通してほしいと思う。

・~関連ページ~・
女性にお勧めしたい恋愛本7選|Twitterやblogも掲載

女性にお勧めしたい恋愛本7選|Twitterやblogも掲載
これまで読んだ私が「これはお勧め!」とうい恋愛本をまとめさせていただきました。 今回は女性に目を通してもらいたい作品です。Twitterやblogなども一緒に載せさ...

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これからモテたい人に│モテるために必要な考え方

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どうしたらモテるかわからないという相談を受けた

人生を変える相談だとおれのなかでその言葉を反芻した。

男性であれ、女性であれ人生においてモテることや言い換えると好かれることは物事を円滑に進めたり、人間関係を良好にする。個人的には好きで溢れたいところだ。

俺はとにかくモテたかった。小学校5年生からこの思いを秘め、女の子に接したかった。

そして、モテることに分類されるのでは?と自意識過剰になるほどに、女の子に告白されてきた。

どれほどと言われると難しいしモテる奴の中のさらにモテる奴に比べたら対したことはない。

「女性関係で大満足する」程度だ。

俺はどうしてもモテたくて長年の研究と観察と努力を続け、学び続けることでここまで来たけど、モテない人からすると、どうしたらモテるかわからないというのが本音だろう。

今回は「モテる」についての俺の考案をまとめた。

モテようとすることに多くの人が抵抗がある

多くの人がモテたいと思っているはずなのに、「モテるために努力してます」という人に会ったことがほとんどない。ここで「努力してます」と言ったのは、願望として「モテたい」と思ってる人はたくさんいたが、「そのために努力してます」と実践的に学んでいる人がほんの一握りしかいなかったということだ。

それはなぜかって、モテる努力をしてるのがバレるといい印象を与えないと錯覚するからだ。

他者の心内を言葉にすると「それで努力してるの」「うぬぼれるなよ」「お前には無理だから」と否定的な視線が飛んでくる気がし、恐怖心と自意識が発動するから。
モテるのは容姿がいいやつでないといけない!みたいな特権空気を感じるのだろう。

そして極めつけは「モテてどうするの?」という嫌らしさとか影を感じるからだ。

モテたところでその中の一人を選べば、その他の人達は恋愛感情をフワフワさせて、中には傷つく人もいる。またはモテることをいいことにヤリ捨てする奴や都合よく使うやつもいるだろう。
モテることでのよさは、一種の魅力をあげることだけど一人を選べばその先にたいした意味はない。
付き合ったあとも一緒だ。
恋人がモテたら浮気されるのでは?とか、人の恋人を取ろうとするやつもいる。

だからか、モテる努力をするのは正統な自分磨きにも関わらず、否定的な視線を受けるのだ。

しかし、努力ってのはそもそも裏でするものだ。
「努力してます!」なんて表現するのはダサさの極みだ。だからここで必要なのは裏では「おれはモテるために必要なことをするぜ!」と意気込んでやることで、後ろめたく感じないことだ。
大事なのは「モテることの正しい使い方」だ。

モテるために一番手っ取り早い方法

「モテるやつと付き合うのが一番手っ取り早い」といろいろな指南書に書かれていたり、そんな記事や意見を聞く。これは間違ってないと思ってる。モテるやつにはその理由があってコピーすればあっという間に異性を近くに感じることができる。
しかし、これはモテることとまた別に難しいと思う。

その最大の理由はモテるやつと友達になれないからだ。

モテる奴はモテるやつとつるむ。その輪に入るのは簡単ではない。そして、モテないやつは「異性に興味がない」オーラを纏ってるように感じるから、合コンやなんかしらの会を開くときに声をかけてもらえないのだ。
お互いに遠慮してしまっている形になる。

では、いまの自分を囲んでくれる友人の中でモテるやつを探せばいいかと言えば、それも的を得ていないことが多い。
圧倒的にモテるやつのモテ具合をみたら自分の世界が狭すぎると感じるだろう。
自分の世界観に収まってもっと上を見ないのはもったいない。

では、どうするか。

モテるやつと友達になれないならあなたのスタイルを作るだけだ。
そもそも、スタイルを全て変えることはできない。
自分の好きなものを捨てることはできないし、嫌いなものを好きになるのは難しい。そして無理して変えて、そこに惚れられても続かないから息苦しくなるだけだ。
だから、変えれる一面を変えて、魅了すればいい。

モテるやつは「当たり前のことを当たり前にやっている」やつが大半だ。言葉巧みに相手の気持ちに訴えかけたり、テクニックを多用して心理的に揺さぶりかけてる人ばかりではない。
誰にでもできることを当たり前にこなす。

モテる奴の振るまい

モテる奴とモテない奴の決定的違いの1つは人と接することや、物事にたいして当たり前にこなしていくか否か。

そこには「自信」があると簡単に言えるけど、自信は簡単に身に付かない。

だから「当たり前」と意識することは心構えとしては簡単だ。

キーワードとして表現するなら「◯◯して当たり前」という形に当てはめること。
だれでもモテる奴になれる理由は、どんなに優しくしても当たり前で、その上を目指す。仕事が凄くできても当たり前のようにこなし、上を目指す。

仕事ですごい結果をだしても当たり前。
優しくするのも当たり前。
ファッションセンスを磨くのも当たり前。
挨拶するのも当たり前。

この当たり前の心掛けが重要なのだ。

モテるかモテないかの基準

モテる、モテないの基準は難しい。ルールが確立されているわけではないし、国で決まった基準があるわけではないからだ。
恋愛は定まっていることがほとんどない。
それでもあくまで「目標」として、これから「モテる」を目指していく人のために定義づけしておきたい。

「異性に告白されること」は一番の判断材料になるがここまでくると容易ではない。

特に、男性は女性に告白されるなどそうそうおきるものではない。女性は告白を受けたい生き物だから。
女性なら告白をされてきたか否かで、男性の場合は1個のキーワードを基準としてほしい。

それは

「◯◯さんはモテそうですよね」

という言葉(これに類似しててもいい)

ただし、「おれってモテそう?」などと、聞いてはダメだ。一気に引かれる。あくまで会話のなかで自然と向こうから言われたかどうかで判断すること。

男性はこの言葉を言われるか否か。
女性はしっかり告白されること。

これらを目標に頑張ってほしい。

モテるの正しい使い方

今回は振るまいやこれからモテるための準備段階を書いたけど、ここで注意。
モテることをいいことに、相手を手玉にとって深い傷を負わせるようなことをしてはならない。
「こいつを俺に惚れさせよう」と思うのは、自分が好きで、どうしても付き合いたいときだけだ。
それ以外はあくまで探りで、相手を知ることや、自分と合うかのすり合わせで、あなた自身が自分のスタイルを貫いているだけにしないだめだ。相手を知ろうとする過程で相手がこちらを好きになることもあるだろうし、自分に合わないと感じて身を引くこともあると思う。それは恋愛関係を築くうえでよくあることだ。

だけど意図的に恋愛感情を引き出したあと、相手を傷つけることも、利用するのもよくない。それは最低の行為だ。

勘違いしないでくれ

モテるってのは大きく分けて二種類あると思っていて、さらに立場によっては勘違いすると人がいるから忠告しとく。

モテる二種類のうち一個は高嶺の華として、本当に素敵な人。そして重要なもう一種類は、誰でも捕まえられそうなちょろい奴。ある種「自分に興味があるのか?」と思わせるのはいいアプローチをしたように思うかもしれないが、告白されてすぐに振られるなら「勢いでした。捕まえたとたんに、対した価値がないと思いました」である。
自分はどっちか判断してほしい。

そしてもう1つは立場の勘違いだ。
上司や先輩という立場にいる人は、なにをしてもらっても愛想笑いの、お世辞がほとんどだと思ってほしい。
よくある例をあげるなら、LINEを交換したくないのに断ったあと気まずくなりたくないから交換するし、交換してしまった以上は当たり障りのないように返事をする。それらに気づかないで調子にのる男が多い。

「セクハラって言われないんだから受け入れていると言うことだろ?」
って考えならその考え方がセクハラ思考だ。
怖くて言えないだけだ。セクハラされてたとこも知られたくないし、そのあとの報復が怖いんだ。

人間ってのは簡単に受け入れてもらえないものだ。
心の距離を詰めていくのはエネルギーを使うし、一緒にいられる時間も限られてる。
それでも、モテる奴は心の壁を突破する能力に長けていて、身を引く潔さもある。

重要なのは自分の立ち位置を正しい位置におき、一歩進む努力を重ねることだ。
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